IE9ピン留め

最後から二番目の恋 第4話

saigo4.jpgどうも、鈴木です。
今日、明日で1月も終わり。2月も寒い日が続くと思うと、出かけるのがイヤになりますね。

そうそう、SMAPの中居くんが4月から連ドラ「ATARU」で主演を務めるそうです。
連ドラは「婚カツ!」以来約3年ぶり!

今回の役は、米映画「レインマン」でダスティン・ホフマンが演じ、話題となったサヴァン症候群と呼ばれる特殊な能力を持った謎の男。

司会やバラエティー、それから歌も頑張ってる中居くん。難しい役ですが頑張ってほしいですね!

それでは「最後から二番目の恋」第4話

吉野千明(小泉今日子さん)は、長倉真平(坂口憲二さん)が子どもを連れた若い女性と一緒にいるところを目撃し、ショックを受ける。
そこに突然現れた真平の双子の姉の万理子(内田有紀さん)は、真平と一緒にいた女性は小学校時代の同級生だった畑中みどり(吉田羊さん)だと告げると、千明の反応を楽しむようにその表情をうかがう。

一方、和平(中井貴一さん)は、見合いをする予定だった大橋秀子(美保純さん)と街中で偶然出会い、一緒にカフェに行くことに。秀子は、和平に思いを寄せている部下、知美(佐津川愛美さん)の母親でもあった。
そのため、秀子、知美と同時に見合いをすることになりそうだった和平は、余計なトラブルを避けるためにその話を断っていた。

和平は秀子とともに、最近人気を集めているという地元のカフェを訪れた。そのカフェは、秀子が以前から行ってみたいと思っていた店だという。
そこで二人は、お互いに照れながらも、それなりにいい雰囲気で会話を楽しんでいた。
そこにやってきたのが、千明と万理子だった。千明は、万理子からみどりの話を教えてもらおうと、彼女をこの店に誘ったのだ。
和平の姿に気づいた千明は、一緒にいた秀子がW見合いの母親の方だと察し、和平たちから離れた席についた。

万理子は、みどりが離婚して地元に戻ってきたことを千明に明かした。そんな彼女に、自分ができることなら何でもする、と真平が言ったのではないか、というのだ。するとその店に、真平とみどりが仲良さそうに手をつないで入ってくる。
呆然となり、言葉を失う千明。事態に気づいた和平も千明のことを心配するが…。

木曜日夜10時放送!お楽しみに(^^)v
それでは、また来週!

# by rittou_sports | 2012-01-30 13:09 | Trackback | Comments(0)

「アンコールワットと世界遺産めぐり旅」ツアー3日目・1

kanbojia 1.jpgこんにちは。小池です。

今週はめちゃくちゃ厳しい寒さの一週間でしたね (>_<)

この強烈な寒さのせいか、風邪やインフルエンザにかかってしまわれた方も多いようですが、各地でインフルエンザが猛威をふるっているようです。みなさま、体調管理には十分に気をつけてくださいね (^^;)

それでは、本日は「アンコールワットと世界遺産めぐり旅」ツアー3日目の思い出をお伝えしたいと思います(^^;

「アンコールワットと世界遺産めぐり旅」ツアー3日目。
宿泊ホテルでバイキング形式の朝食を済ませ9:00にロビー集合。
この日は世界遺産アンコールワット遺跡のあるカンボジア・シェムリアップへ空路で向かうためツアーバスに乗り、一路空港へ向かいます。空港ではお世話になった現地ガイドさんとお別れをし、出国。シェムリアップには1時間ほどの短いフライトで到着。入国審査は意外と厳重で、指紋を採られたりしましたが無事入国 (^_^;)

空港を出ると、カンボジアでお世話になる女性の現地ガイドさんがお出迎え。
ツアーバスに乗り、この日の観光手順の説明を受ながらクメール料理の昼食をとるためレストランへ向かいます。現地ガイドさんから、カンボジアの日中の気温は33℃以上になるので、しっかりご飯を食べて体力をつけておくようにとのアドバイス。そ、そんなにハードな観光なの!?と、ちょぴり不安に。。(´Д` )

レストランに到着すると、カンボジア初の食事、クメール料理がワンプレートで出てきました♪5、6種類ぐらいの料理が入っていて、一見、中華料理風で美味しそうですが、かなりボリューミー!(+o+) 全般的に普通に美味しく食べられるお味でしたが、生姜が尋常ではないほど入っている料理もあり、辛くて少ししか食べれないものもありました(ToT) 味付けはベトナム料理より少々辛かったのは、やはり気候的に暑いからでしょうか(^^;) 

そして昼食が終わると、いよいよ世界遺産・アンコールワット遺跡郡の観光に出発!
ツアーバスに乗り、最初に向かったのは3日間有効の観光パスポートを作ってもらうための観光事務所。流れ作業的に顔写真を撮り、顔写真入りのパスポートを作ってもらいます。観光の間はずっと首から提げておくようなので、変な顔に写らないようにとしないといけません(^_^;)

そして、バスに乗り、本日の観光予定地、アンコールワット遺跡郡、「プラサット・クラヴァン」、「スラ・スラン」、「タ・プローム」、「タ・ケウ」へ向かいます。

この4つはアンコールワットからはシェムリアップ川を挟み4、5キロほど離れた場所にあり、まず最初に向かったのは、921年に創建されたヒンドゥ寺院、「プラサット・クラヴァン」。レンガ造りの建物は野ざらしのため、長い年月の間に風化し、欠損している部分もかなり多いですが、あえて復元することなくそのままにされているそうです。5基の祠堂のうち中央以外のものは屋根も崩れたままですが、中央祠堂の内壁にはヒンドゥー三大神のひとり、ヴィシュヌ神のレリーフがとてもよい状態で残っていて素晴らしかったです。また、祠堂の入口周辺には美しい紋様や彫刻が施されていて、その細かさも素晴らしかったです。

そして、次は王様の沐浴地だった「スラ・スラン」。
10世紀に造られた東西700メートル、南北300メートルの巨大な貯水池で、砂岸製の立派なテラスがあり、当時は王様が沐浴した神聖なものだったそうです。
ですが、今は現地の子供達の水遊びの場となっていました(^_^;)水はあまりキレイそうではなかったのですが、ちょうど昼の三時くらいでとても暑かったので、裸で気持ちよさそうに池に飛び込んでいる子供達がビミョーに羨ましかったです (^▽^;)

では、少々長くなってきましたので、続きはまた来週お伝えしたいと思います。

また来週!ヾ(^▽^)ノ


# by rittou_sports | 2012-01-28 12:23 | Trackback | Comments(0)

今週は面白い重賞がズラリ

こんにちは中野です。

益々、寒さが厳しくなりましたが、今週からフェブラリーSの週を除き、春のGIシリーズまで重賞が3鞍以上あり、番組が充実。
今年ここまで少頭数で堅く収まっていたので、面白さがありませんでしたが、今週からが楽しみです。
そして待望の東京が開幕。
競馬は直線が長いほうが楽しめますから(^^
注目のレースは、3週後に迫ったフェブラリーSを占う大事な一戦となる根岸ステークスをピックアップ。
面白いメンバーが揃い、長い東京の直線で激しいバトルが期待できそうです。

1番人気は恐らくダノンカモンでしょうが、この馬はまだ重賞を勝っていないというのが不思議に思えるほどの力がありますし、とにかく堅実です。
前走の敗因は距離が全てなので、度外視していいと思います。
ベストの距離で相手も楽になり、ベストの東京なら巻き返してきそうですね。

そして連覇を狙うセイクリムズンが強敵です。
カペラSでは思わぬ5着でしたが、この馬は1400Mの強さが別格で、前走は距離不足でした。
上積みはありませんが、好調をキープしており、連覇のチャンスは十分あります。

シルクフォーチュンは決め手ならこのメンバーの中では一番です。
ただ、少し詰めが甘く、あくまでも展開の助けが必要ですが、有力馬は先行馬なので、流れは向きそうです。
東京に替わり、出遅れの影響も少なくなります。

その他では、勢いのあるトウショウカズンや、ヒラボクワイルドあたりがどこまで食い込めるか。
また、テスタマッタも58キロを背負うとはいえ、短距離で変身するかも知れません。

果たして、東京の長い直線をどの馬が制するのか。

楽しみですね。

◎ダノンカモン
○セイクリムズン
▲ティアップワイルド
△シルクフォーチュン
×ナニワトモアレ
×タイセイレジェンド

それではまた来週(^^

# by rittou_sports | 2012-01-27 12:51 | Trackback | Comments(0)

最後から二番目の恋 第3話

saigo3.jpgどうも、鈴木です。
2006年に直木賞を受賞した東野圭吾さんの小説「容疑者Xの献身」が米ミステリー作家協会(ニューヨーク)が主催する「エドガー賞」の今年の最優秀小説賞候補5作品の一つに選ばれたそうですね。

フジテレビのドラマ「ガリレオ」の映画版として2008年に福山雅治さん主演で上映されましたよね(^^)

エドガー賞は、2004年に作家、桐野夏生さんの小説「OUT(アウト)」が日本人作家として初めて最優秀小説賞候補に入りましたが、受賞を逃しています。

選考結果は4月26日に発表されるそうです。
受賞されるといいですね(^^)

そうそう、東野圭吾さんの作品といえば「麒麟の翼」が28日(土)から公開されますね。
映画も楽しみですね(^^)

それでは「最後から二番目の恋」第3話

吉野千明(小泉今日子さん)は、長倉和平(中井貴一さん)の弟、真平(坂口憲二さん)と一夜をともにした。
素敵な夜を過ごした千明は、あくる朝、真平と朝食をとるために一緒に長倉家に行く。
するとそこには、和平と彼の娘、えりな(白本彩奈さん)の姿があった。
和平だけでなく、えりなにまで真平との関係を悟られてしまった千明は、恥ずかしさを隠せなかった。

そこに、水谷典子(飯島直子さん)が夫の広行(浅野和之さん)を連れてやってくる。
典子は、前の晩、突然自室に引きこもってしまった万理子(内田有紀さん)を部屋から強引に引っ張り出すと本当のことを話すよう命じた。

観念した万理子は、千明の写真を勝手に出会い系サイトに登録したこと、それにつられてやってきた3人の男のひとりが広行だったことを告白した。

万里子によれば、それは自分に対する社会の評価を確認するためだという。
万里子の写真を使った場合、10人程度は待ち合わせ場所に集まるらしい。
典子は、若い女性ならまだしも、自分と同い年の千明につられた広行に怒りをぶつけると、返す刀で結婚もしないで若作りしている女は嫌いだ、などと千明にも噛みつく。
典子の言葉にカチンときた千明は、自分をキレイに見せようと一生懸命努力して何が悪いのか、と反論した。
そのやり取りに耐えかねた和平は、夫婦の問題なのだから二人でやれ、と典子に言い放つ。

そんな騒動の後、市役所に出勤した和平は、クレーマーの一条(織本順吉さん)から呼び出される。一条は、和平が大橋秀子(美保純さん)という女性を見合いさせようとしていたが和平が、秀子の娘で、観光推進課の部下でもある知美(佐津川愛美さん)とも同時に見合いすることになったと知った一条は「俺なら両方と付き合う」などと言い出す始末。
困惑した和平は、今回の見合い話は断りたいと一条に告げるが…。

同じころ、千明は、JMTテレビのスタッフルームで、自分が書いたプロットをスタッフたちに見せていた。それは、万理子が千明の写真を使った出会い系の一件をネタにしたもので…。

木曜日夜10時放送!お楽しみに(^^)v
それでは、また来週!

# by rittou_sports | 2012-01-23 13:51 | Trackback | Comments(0)

「アンコールワットと世界遺産めぐり旅」ツアー2日目

betonamu.jpgこんにちは。小池です。

ダルビッシュ有(25)投手の大リーグ・レンジャーズへの入団が決まりましたね♪
日本からいなくなってしまうのは残念ですが、大リーグでの活躍が今から楽しみです♪
そして、ダルビッシュ有投手の大リーグ移籍に伴う経済効果は日米合わせて約260億円!と言われていますので、低迷する日本経済がダルビッシュ効果で少しでも活性化するといいですね (^▽^;)  

それでは、本日は「アンコールワットと世界遺産めぐり旅」ツアー2日目の思い出をお伝えしたいと思います(^^;

「アンコールワットと世界遺産めぐり旅」ツアー2日目。
宿泊ホテルでバイキング形式の朝食を済ませ9:00にロビー集合。ホーチミン市からバスで約1時間半ほど離れた場所にある街、「ミトー」の観光へ。

「ミトー」は全長4000kmを誇る大河メコンとメコンデルタの一角をなす港町で、メコン河クルーズの基点です。船着場からモーター付きの木造船に乗り、メコン河クルーズを楽しみながら河の中洲にあるタイソン島へ上陸し、タイソン島内を散策後、果樹園で採られた南国フルーツを試食。そして、島の中を流れる水路を5、6人乗りの小さな手漕ぎ舟に乗り、ミニジャングルクルーズ。この水路は川幅が2メートルほどしかなく、すれ違うのもギリギリ。島民の方々の生活にも使用されているため行き交う船も多く、渋滞もしばしば。ですが、ベトナムの日除け帽子?のすげ笠を被りのんびり20分ほど舟に揺られながらのクルーズは何だかジャングル探検みたいで楽しかったです♪ (^▽^)

そして、ミニジャングルクルーズを楽しんだ後は、再びモーター付きの舟に乗り換え、船着場へ戻り、ツアーバスに乗ってミトー名物料理の昼食をとるためのレストランへ向かいます。

レストランは南国風情緒あふれるキレイなレストラン。ミトー名物料理はエレファントフィッシュという象の耳のような形をした薄べったいお魚のから揚げの身を香草などと一緒にライスペーパーで巻いて、ヌック・マムというソースにつけて食べるものや、揚げ春巻き、レモングラスを芯に利用した日本の竹輪みたいなもの、海老のボイル、甘いお餅を丸いボールのように揚げたものなどをいただきましたが、どれも結構美味しく、ツアーのみなさんもほぼ完食。やはり、ベトナム料理は日本人の口に馴染むようです(*^▽^*)

そして、再びツアーバスに揺られホーチミン市内に戻ると、一旦ホテルに帰り、ミトーで買ったお土産を部屋に置き少々休憩後、再びロビーに集合。ホテル近くのショッピング・ストリート、「ドンコイ通り」にショッピング&散策に出かけました。「ドンコイ通り」は高級ホテルやレストラン、ブティックやベトナム雑貨のお店などがずらりと並んだホーチミン市最大のショッピングストリートです。年末ということもあり、NewYearに向けライトアップされた街はとても華やかで、外国人観光客や地元の若者達などで賑っていました。

1時間ほどの自由行動の間に自分へのお土産をいくつか購入し、再びホテルロビーに集合。ツアーバスに乗り夜食をいただくレストランへ。

この日はベトナムの民族楽器の演奏を聴きながらベトナム料理を楽しむということで、民族衣装を着た女性が日本の楽器、琵琶に似たティー・バーと呼ばれる弦楽器などを使って日本の曲を演奏してくれる中、ベトナム料理を美味しくいただきました(*^▽^*)

ツアー2日目はミトーまでの往復移動時間が3時間ほどありましたが、結構のんびりと観光することでき、宿泊ホテルも1日目と同じで連泊だったため体力的にも楽な一日でした。

では、続きはまた来週!ヾ(^▽^)ノ

# by rittou_sports | 2012-01-21 11:24 | Trackback | Comments(0)

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